展示会・見本市のブース設営を承ります。トラス方式で2回目以降のコストを大幅に削減します。


TRUSS METHOD
トラス方式で、ブース設営コストを賢く抑える

展示会・見本市のブース設営は、「どの業者に頼めばいいかわからない」「毎回コストがかさむ」といったお悩みを持つ企業様が多くいらっしゃいます。
私たちはトラス方式によるブース設営を得意としています。一度制作したトラスパーツを繰り返し活用できるため、2回目以降の設営コストを大幅に削減できます。企画・デザインから施工・撤去まで一括対応します。
COMPARISON
木工方式とトラス方式の違い
展示会ブースの設営には、「木工方式」と「トラス方式」の2種類があります。
TSKが採用
木工方式
毎回木材を加工してブースを組み立て、終わったら解体・廃棄します。材料が使い捨てになるため、出展のたびにコストがかかります。
TSKが採用
トラス方式
金属製の骨組み(トラス)とパネルを組み合わせてブースを構成します。使用した資材はすべて保管・再利用できるため、2回目以降は初回より費用を大幅に抑えることが可能です。
年に複数回展示会に出展される企業様に、特にメリットのある方法です。
SERVICE
対応内容
- 展示会・見本市のブース組み立て・設営施工
- トラス・パネル・看板・ディスプレイの設置
- 東京ビッグサイト・幕張メッセ等、首都圏の主要会場に対応
※規模・仕様・展示会の種類によりご相談のうえ対応します。
PRICE
料金の目安
| 内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 初回(デザイン・資材製作込み) | 110万円前後 |
| 2回目以降(保管資材の再利用) | 初回より大幅に削減 |
※規模・ブース面積・デザイン内容により変動します。まずはお気軽にご相談ください。
AREA
対応エリア
首都圏を中心に対応しています。遠方については内容によりご相談ください。
CASE
こんなご要望にお応えします
毎年同じ展示会に出展しているが、毎回コストがかかっている
ブース設営をまとめて任せたい
展示会への出展を検討しているが、どこに頼めばいいかわからない